株式会社アド通信社 西部本社

adverting and communication

アド通信社が選ばれる4つの特徴&強み

他社にはない独自の自社メディアを持っている

ターゲットに的確に伝達するには、適切な媒体プランの立案・実施と媒体パブリシティや媒体タイアップを上手に活用した情報戦略の実施が不可欠です。

エリアマーケティング説明

弊社では、媒体特性を知り尽くしたメディアプランナーが広告効果が最大限に発揮できるよう、最適で独創的な媒体計画を立案。大量に情報を投下するマスメディアと地域限定で展開するニッチメディアの使い分け、あるいはポスティングや折込みチラシなど人的アナログ的な広告手法とインターネットを通じた先進のデジタルメディア展開、あるいは媒体社と協力した編集連動型企画、プレゼント企画、話題づくり、感動づくりにに直結するパブリシティやPR&プロモーションなど、効果的なクロスメディア展開や媒体各社との強固な連携で、貴社情報の到達深度を高めています。

 

広告会社から情報コミュニケーションのトータルメーカーへ。私たちは経営ビジョンに描いているように、自社オリジナルメディアを積極的に開発し、情報発信ツールとして活用しています。


効果的な広告展開をご提案

西日本新聞を通じ福岡都心圏で発行している「ふえーるプレス」、北九州エリアで展開する北九州唯一の男性向け月刊マガジン「KTQ.BIZ」、古賀・宗像エリアで配布中の情報誌「サンスタ」、そして、全国75の都市をネットする、みんなの経済新聞に所属するWeb配信ニュース「小倉経済新聞」など、これら自社開発メディアは新聞、情報誌、ネットとジャンルも幅広く、クライアントの多様な広告ニーズにお応えしています。
グループ会社のアド通QJでは、求人ニーズと求職ニーズをマッチングさせる成果報酬型サイトである「どっとわーくFUKUOKA」をはじめ、「どっとわーくキャンパス」、「どっとわーくクナイト」など、特化した求人ニーズに対応する市場サイトを独自に開発・運営。また、大学・短大キャンパスで学生へ向けて配布する保存型ノート仕様で構成する「エコ・リーフル」の発行。さらには学生を活動主体とする独自のポスティング&キャンペーン組織を編成し運営するなど、学生市場などニッチ市場とされるマーケット開拓に活用いただけるオリジナルなメディアを開発し、クライアントの期待に柔軟にお応えています。

<アド通信社オリジナル媒体>
●ふえーるプレス(発行部数:136,000部
●KTQ.BIZ(発行部数;50,000部)
●さんすた(発行部数:60,000部)
●小倉経済新聞(ページビュー:700.000)

<アド通QJオリジナル媒体>
●どっとわーくFUKUOKA(成功報酬型求人サイト)
●どっとわーくキャンパス(学生アルバイト求人サイト)
●どつとわーくナイト(スナック・ラウンジスタッフ等求人サイト)
●エコ・リーフル(ノート仕様の保存型学生向けメディア)

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